*********青倉米の注文がつぎつぎと!**********

1月13日のお昼頃、1通のメールが入りました。
「試食してみたいです」という件名。

「いったい、何だろう?」と思って開いてみると、
「中日新聞で青倉米を知った。食べてみたい」というもの。
名古屋では、この日の朝刊で、「値段に誇りをこめて」という
タイトルの記事が掲載されていたのです。

そして、このメールを皮切りに、
続々と青倉米注文のメールや電話が・・・。

なかには、記事に出てくる「高橋真太郎」の電話番号を
NTTの番号案内で調べて電話してきた人も。

早速お届けした人たちから、「昔のお米の味がする」、
「もっちりして甘い」等々の感想が届き、
「年間契約したい」、「栄村の他の野菜などもほしい」、
「一度、行ってみたい」という話に発展しています。

29日には、中日新聞で2ページの特集
(読者からの反響など)が組まれるそうです。

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